PSYKAKUTEN
Maby Tomorrow2011.8.24 ON SALE!
- 01. Maybe Tomorrow (de ville)
- 02. Maybe Tomorrow (ramone / neuron / tansy)
- 03. Maybe Tomorrow (sugaring)
- 04. Maybe Tomorrow (henning)
- 05. Maybe Tomorrow (biesmans / timmermans)
- 06. Maybe Tomorrow (gordy / mizell / perron / lussier)
- 07. Maybe Tomorrow (mattock)
- 08. Maybe Tomorrow (siffre)
- 09. Maybe Tomorrow (hollywood / newcombe)
- 10. Maybe Tomorrow (blake)
- 11. Maybe Tomorrow (big deal)
- 12. Maybe Tomorrow (everly)
「"Maybe Tomorrow" ってすごく好きな言葉なんだ。希望を捨ててしまった世界に唯一残る希望なのかな?」- Henrik
「ある日、"Maybe Tomorrow" っていうタイトルの素晴らしい曲が世の中にいっぱいあることに気づいたの。『きっと明日は』っていう意味自体も素敵よね。希望があるわ。『毎日大変だけど、でもきっと明日はよくなるんだ』って。」- Steso Songs
BIO
Steso Songs の美しい声、ふわりとしたエレクトロと何よりも Henrik(ギター) の繊細なギターを加わり、ニューウェーブからアフロポップまで超実験的なアルバムが完成した!!浮遊するようなエレクトロに打ち込み、アフロビート、時にスウェーデンの真っ白い雪の結晶のような美しいホワイトノイズのメロディーが吹き荒れる。一筋縄ではいかない大作が完成した。
昨年リリースされた、Steso Songs のデビューアルバム "Now It’s Dark" はここ日本でもスマッシュヒットを記録し、その後DIESEL(ディーゼル)によるミュージックプロジェクト「DIESEL:U:MUSIC」にフューチャーされるなど話題を集めた。
冷たく鋭いギター、粉々のエレクトロ、弦楽器、そして Steso Songs の美しく痛々しい声。まるで恐怖でいっぱいの小部屋に 閉じ込められたかの様だ。しかし、その暗闇の中に光があるのがPsykakutenだ。メロディーという光が。(Smålandsposten)
Psykakuten の音楽が精神を反映したものであるのは事実だ。悪夢、躁鬱、夜に囁く不安、がそこにある。しかし、バンドのデビュー アルバムは素晴らしい作品なのだ。ここ数年間のスウェーデンインディー音楽を凝縮した様な音で、世界へ出てゆこうとしている。(Skivkoll.se)
OTHER WORKS
2011.2.05 Kvalitat セッションで行われた、Existensminimum に Steso Songs がキーボードとして参加しました!Existensminimum はスウェーデンで活動するアーティストで、様々なミュージシャンがその時々によってメンバーとして参加しているグループです。
Steso Songs 2010年にリリースされた待望のデビューアルバム "Now It's Dark" からシングルカットもされた The Whose のPVです。





